サポートについて

サポートでしか味わえない感動があります。

サポート参加者は歩きません、たとえ辛そうな徒歩参加者がいても一緒に歩いてあげることができきません。次のチェックポイントで、信じて待ち続けることしかできません。歯がゆい思い、切ない思い、をするでしょう。時には「一緒に歩いて助けてられれば」「代わってあげられれば」と思う事もあるかもしれません。サポート参加者は自分が参加する事はできないが応援する事、見守り続ける事を経験します。

この経験は、

・上司や先輩として部下や後輩をみまもる

・先生や親として成長をみまもる

・伴走者として本人の努力をみまもる

これらの体験に近いのではないかと思います。

当大会は歩く人・サポートする人が共に仲間として助け合う事を目的としております。

​サポートでしかできない経験をしてみませんか。